出会いは思い込みと勘違い

人生における出会いとは基本的に都合の良い勘違いと思い込みによるただの錯覚に過ぎないと言われているが、果たして人と人との出会いが本当にその程度の事で決着してしまっていいのだろうか?例えばインターネットの中でもひときわ巨大でどこまでも暗黒で底知れない某巨大掲示板があるが、彼らのうわさ話程度の書き込みでは信用度がクソのような扱いを受けるのに対して、311の際にテレビによく出ていた都合の良い嘘しかつかない御用学者達(彼らはそろそろ有志の手によって断罪Judgementされるべきだと個人的に思っている、いやむしろ自分からSHINEINGして欲しいとさえ思っている)の解説(笑)の方が世間では信用度が高いのだから笑えると思わないだろうか?
出会いとは少々関係ないが特に311関連の話題では政府の発表よりも確実に某掲示板の『危険厨』達の言う事の方が信用度と正確性は高かった、その上政府の卑怯な数ヶ月立ってからのいまさらな発表とほぼ同じような事は311当初から『危険厨』達は叫んでいたが『安全厨』達は信用しなかった・・・

このように出会い診断やら恋愛診断やら血液型診断なんてものがあるが、結局のところそれらを信用するのかしないのかを決めるのは他ならぬアナタ自身なのだ、他人の言う根拠のない出会い診断を信用するのか、それとも自分自身の本能に従って出会いを求めるのか、それを自分で決断できるようになって初めて出会いの現場では一人前と言えるだろう。
基本的に出会い系サイトを利用するというのであれば、必然的に出会い系サイトに書き込まれる女性たち(あるいわ男性達)の書き込みが本当に信用できるのかどうかをビシっと判断するのは自分自身しか居ない、いや居ないというよりかは『自分自身で判断しなければならない』と言った方が正しいだろう。結局出会い系サイトを利用すると決めた以上は自分自身でケツを拭く覚悟もないままに出会い系サイトをおっかなびっくり利用したとしてもまともな出会いなんてものが手に入るほど、出会い系サイトは残念ながら甘くは無い。

そして忘れがちだが、出会い系サイトにはさまざまな悪質出会い系サイトの業者が居るため何の事前知識もなく適当に利用していると、架空請求を突きつけられるなどのトラブルに巻き込まれる事もあるだろう、基本的に架空請求は無視してしまっても構わないが、場合によっては裁判所から発行された『正式な手続きに則って行われた架空請求』もあるため、何も知らないで出会い系サイトからの架空請求を踏み倒していたら大変な事になってしまった、なんて事例もあるので出会い系サイトを利用する人間は気をつけよう。